インストーラはこのサイトから配信しています。チェックサムはビルドが生成したものです。
Folding Mirror をはじめる
macOS 12 以降。インストールすれば、そのまま書けます。サインアップの手順はありません。
Apple の署名と公証を受けているので、ダウンロードと最初の一行のあいだに何も挟まりません。 アプリケーションフォルダにドラッグして、開くだけです。
確かめる:shasum -a 256 ~/Downloads/*.dmg
入れたら、そのまま書けます。14 日間はすべての機能を試せて、アカウントも メールアドレスも要りません。試用中に閉じている機能はひとつもありません。期間が過ぎると 読み取り専用に変わりますが、開く・読む・コピーする・書き出すはそのまま動き、一文字も 閉じ込められません。価格と条件は価格ページにあります。
一度読めば済むことだけ:どちらを選ぶか、更新はどう届くか、書いたものはどこに残るか。
どちらを選べばいいか
Apple メニュー →「このMacについて」。チップの行が Apple M で始まっていれば Apple シリコン版、Intel と書いてあればもう一方です。中身は同じ Folding Mirror で、分かれているのは下の機械の事情にすぎません。ライセンスキーはどちらでも通ります。
このバージョンで変わったこと
各バージョンの変更は更新履歴に新しい順で並んでいます(英語)。1.1.6は 2026-08-24 の公開です。
更新の届き方
Folding Mirror がこのサイトに尋ねるのはバージョン番号ひとつだけで、会話はそこで終わります。識別子は付いていきません。勝手にダウンロードすることもありません。新しい版があるときは設定にボタンがあり、押したときだけ取りに行き、書いている文の途中ではなく次に終了するときに入れ替わります。購入には一年分の更新が含まれ、その一年が過ぎても、権利のある最後の版のまま動き続けます。
書いたものの置き場所
自分で選んだフォルダの中に、ディスク上のただの .mdとして置かれます。取り込みもしなければ、どこかへ複製もしないので、アプリを消すのはゴミ箱へドラッグするだけです。文書はすべてその場に残り、ほかのエディタでもそのまま開けます。
ほかの OS
いまのところ macOS 12 以降、Apple シリコンと Intel の両方です。Windows と Linux は計画にありますが、日付はまだありません。